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疲れるお客さんにエネルギーを奪われない方法

ニコ
どもー!
ニコです。

カウンセリングとか、コーチングとか
営業とか接客とか
対人のお仕事をしてて
お客さんにエネルギーを奪われてる感じがする…

ってことないですか?

前にこんな記事を書いたんですけど、その続編です。

カウンセラーがうつの人から悪いエネルギーをもらう正体

動画もあるから見てね

アンパンマンが
お腹が空いてる人がいたら
自分の顔をもぎってあげちゃうように
あなたもあなたの顔をもぎってあげてるんです。

だから自分が消耗されて
病んじゃうんです。

カウンセラーがうつの人から悪いエネルギーをもらう正体より

自分のエネルギーって限りがありますからね。

だから相手の情報を書き換える方がいいのですねー。

情報を書き換えるって話は前回の記事を見て欲しいのですが、今日はさらに補足です。

エネルギーを使いすぎるのは期待しているから

こちらがエネルギーを使いすぎるのは、相手に期待をしているからです。

相手にこうなって欲しい
もっとわかって欲しい
相手のことをわかりたい

こういう思いが強ければ強いほど期待している状態です。

期待ってのは外れるんです。
だいたい外れます。

お祭りのくじも当たって欲しいと思って引くけどだいたい外れます。

そもそもあたりが入ってないみたいなこともあるわけです 笑

とあるYouTuberのヒ○ルさんがそんな動画出してますけど 笑

で、期待が外れると怒りやがっかりという感情が生まれます。
これが疲れるんですね。

対人の仕事に必要なスキル

で、対人のお仕事をする人はあるスキルを持っている必要があります。

それは、相手と自分の問題は別だと割り切れること。

あくまでも相手の問題は相手の問題なんです。
こちらはその問題に飲み込まれちゃいけない。

解決するために全力は使うけど、相手の問題は結局相手が解決することしかできないということを知っておく必要があります。

だから感情に飲み込まれないようにシャットアウトしておく必要があるわけです。

だって、受付とかコールセンターとか、とんでもない怒りの形相でクレーム言ってくる人もいるわけじゃないですか。

確かに自分たちの商品に問題があったかもしれないけど、それに対して怒るのは相手の問題です。

怒らない人もいるわけですから。

そこを知っておく必要があります。

期待はしないけどうまくいくと信じる

ぼくは大切にしてることがあります。

それが「期待はしないけどうまくいくと信じる」

期待と信じるって違って
信じるのは、こうなったらいいな、でもそうじゃなくてもいいよというスタンスです。

これがまた難しいわけですよ 笑

子供とか嫁とかになるとめっちゃ期待する 笑

だからこっちも怒る 笑

日々修行なわけです。

というわけで、今日もやりたいことをやりましょ。
では!

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