病院にかかっているのに鬱が良くならない人が知るべきこと

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体話士のおおくぼたかあきです。

病院で鬱病だと診断され
薬を飲んでるのに
なかなかよくならない・・・

そうやって悩んでる人って
たくさんいると思うんですよね。
 
 
これなかなか良くならないんでしょ?


 
 
まあ、それがわかったら
苦労しねーよって話なんですけど。

めっちゃ雑にいうと

あなたの身体はそうしたいから
そうしてます。

え?雑すぎる?笑
 
 
別に私はしたいと思ってない?

そりゃ、意識の上では
そんな、鬱になりたいって思ってる人
いないと思うんですよね。

なったら大変だから。

ぼくも、学生時代
実習してる時は
あまりの辛さに
これ、電車に飛び込んだら
実習いかなくて良くなるんだよな。
って思ったりしましたからね。

なんども 笑

これ、今考えれば
うつ状態ですからねえー。
 
 
でも、ぼくは
病院とか行ってませんし
今はピンピンしてます。
 
 
だから、鬱の人の気持ちも
わからなくないんですよね。
 
 
この鬱ってやつを、
ちょっと考えてみると
よくわかったりします。
 
 
これは何かと言うと

起きてる現象は
身体が動かないとか
眠れないとか
落ち込むとかなわけです。

全体に共通している方向性

鬱の症状って
共通してるものは
何かを止めようという
働きなんですよ。
 
 
身体が動かないは
わかりやすいですよね。
 
 
寝れなくなると
頭は働かなくなって
考えられなくなります。

ということは
考えないようにします。
 
 
落ち込めば
何かをしようという気が
起こらなくなります。
 
 
ということは
共通してるのって
このまま進んじゃダメですよ
ってことなんですよ。

それを
なんとか頑張って
今のやってることやろうとすれば
さらにブレーキが強まって
症状が強くなります。
 
 
その証拠に
会社行かなくなると
途端に元気になったりします。
 
 
そりゃそうですよねー。

だって、

身体が止める理由って
そうしてほしいからなんだから。

新しいゲーム買ってほしいって
泣き喚いてる子どもは
新しいゲーム買ってもらえるってなったら
泣き止むし
なんなら喜んじゃうよね。

めっちゃ笑顔になる。
 
 
ってことだと思うんですよね。
 
 
でも、自分自身が何したいかって
正直鬱の時の状態って
わからなくなってるんじゃないかなって
思うんですよね。

そんなこと考えられないくらいに
落ち込んだり
辛いわけだから。
 
 
そうだから、
体話をできるぼくがいる意味が
あると思うんですよね。
 
 
今までの人生がどんな人生だろうと、
今がどうだろうと関係なく
自信がついて楽しくなっていく。

それが体話ですから。
 
  
だからこそ、
今の現状を抜け出したいけど
どうしたらいいんだろう・・・
って人は

ぜひ体話セッションを
活用してみてくださいね。
 
 
元気100倍アンパンマン
になっていきますよ。

心と身体の声を聞く体話セッション
 
 
 
まずはメール講座からでも
オススメです。

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