夜、寝る前に起こる謎の足の痛みの正体です!

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体話士のおおくぼたかあきです。

わかる人にはわかる痛みって
あるものです。
 
 
痛みってそもそもその人しか
痛くないから周りからは
わからなかったりしますが。
 
 
 
ぼくは子どもの頃、
夜寝る時になるとふくらはぎが
痛くなっていました。
 
 
だいたい決まって寝るときで
布団に入ったくらいのときに
痛くなってきます。
 
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ズキズキするわけでもなく
つるわけでもなく

脚の中の方から
ギュッギュって
締め付けられる感じで痛いんです。

 
  
めっちゃ痛くて
泣いたりすることも。
 
 
小さい頃は
両親と川の字で寝ていたので

隣で寝ている母親に
足をさすってもらうと
だんだん痛みが治まって
楽になって寝れるんです。
 
 
そんなことが結構ありました。

ぼくの小さい頃の
寝るときの記憶っていうと
その足の痛みなので

結構な頻度であったんですよね。
 
 
 
で、病院に行ってみたことも
あったんですが

先生にも
「何でかねえ?」と言われて
原因はわからずじまい 笑
 
 
その後中学生になったくらいから
自然とその痛みは
起こらなくなっていったんですが

今思うと痛みの原因はよくわかります。

そう

むくみです!!!

子どもながら

あしがむくんでいたい!!
って感覚がわかっていました。
 
 
なので、理学療法をしている時に
高齢者の方があしがむくんで辛いの・・・
っていうと、

めっちゃわかりますーーー!!
って共感してました 笑
 
 
 
そして

カラダが起こす症状には
必ず意味があります。

 
 
ぼくがなぜ足のむくみで
痛くなっていたのか
考えてみました。
 
 
どうやら
ぼくは母親とスキンシップを
とりたかったみたいです。

 
 
ぼくは母親と
あまりスキンシップを
とった記憶がありません。

母親もそんなに
得意じゃなかったのかな?
という気持ちもあります。
 
 
 
で、痛くなると
母親に脚をさすってもらえる。

それがぼくにとって
スキンシップだったんですね。
 
 
そんな風にして

カラダは症状を通して本当にしたいことを
伝えてくれています。

 
 
その頃のぼくも
むくんで痛い意味がわかっていたら
違ったかもしれないなと思います。
 
 
人によっては頭痛だったり
熱だったり
肩コリや腰の痛みだったり
 
 
実はよく起こるけど
なんで起こるかわからない症状って
誰しも持っていたりします。
 
 
それぞれにも
本当の原因ってありますよ!
 
 
なので、ぜひあなたの症状は
なぜ起こっているのか?
ぜひその答えを見つけていきましょう!
 
 
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