なぜぼくはこんなにもアホな企画を立ててしまったのだろう?

ニコ
ども。
オオクボタカアキです。

昨日、とんでもなくアホな企画を立ち上げました。

その企画がこれ。
 
菅沢治希という信用貯金で生きる男
 
 
家賃を6ヶ月滞納してる菅沢さんが、西野さんがやる新成人のための第二成人式に花束を贈りたいとpolcaで企画を立てました。

まず、自分の家賃じゃないのか!?

と、思ったので、そんな心優しい菅沢さんの家賃をぼくがなんとかしようと決めて、polcaをぼくも立てました。

だがしかし!

駄菓子菓子!!
 
 
ぼくも家賃滞納2ヶ月。
この際だから言っちゃうけど、カードの支払いは今月なんだかんだ38万円。
 
 
手持ちのお金は10万円弱。

完全にやらかしてます。

 
 
ぼくに絶大な発信力と影響力があれば、話はまた別ですよ。

そもそもそんな発信力と影響力があれば手持ちのお金が10万円弱なんてこともないんですけど。
 
 
彼のためのpolcaを成功させるためには、ぼくが発信力と影響力をつけなきゃいけないんですよ!
 
詰んだ!!!
 
完全に詰んだ!!
 
 

 
そんなわけで、ガチで発信力をつけていきます。

さらに、依頼されてるプロモーションの案件もあるので、それをやりながら、発信力を磨いていく必要があるとか、完全にドMなゲームがスタートしてます。

いや、ぼくはSなんですけど、もうなんでもいいや。
 
 
まじ誰かぼくの支払いなんとかしてくれるpolcaとか立ててくれねーかな 笑
 
そればかり当てにするわけにはいかないのですが、
ぼくには発信できる経験があります。

それは、借金800万円してきた生活with現在進行形。
 
 
そうなったのは、お金を使いすぎたことも原因の一つだけど、それ以上に問題なのは稼ぎが足らないこと。

で、その原因は商品サービスのプロモーションが下手だったから!!!

そんなことがわかったので、
人の商品をちゃんとプロモーションしてみたら、売れた。

なんてこった!!!
 
 
じゃあ、自分のこともプロモーションしていこうと考えました。

最近の旬のネタはレターポットなわけです。

これはぼくにとっては絶好のネタです。

レターポットを通して、ぼくのことを知ってもらうことができる。
もちろん、西野さんやレターポットユーザーのためになることはしますよ。
それは大前提。
 
 
ようするに、レターポットのことを書いてるのも、この日常を暴露しているのも、ぼくのプロモーションの一環なのです。
 
この日常、絶対面白いじゃん。

しかし、それでうまくいく保証はないですし、そんな借金とかしてるし使いすぎてるやつから学びたい人なんかいるかよっていう不安もあります。
 
が、ぼくの好奇心の方が勝りました。
 
 
借金はありますが、これでも個人事業を5年やっています。

その間にいろんなものを売ってきていて、単価も色々。
せっかくなので、その経験を売ることにします。

そして、その経験をもとにあなたの単価をアップさせてください。
 
 
で、売り上げあげてください。
 
そしてそして、その一部をぼくにください 笑
 
 
 
この騒動の発端はこれ
菅沢治希という信用貯金で生きる男
 
 
 
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オオクボタカアキのレターポット
 
 
 
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